ブレイズのおかげで今があるんだろうな。。。

1月11日は・・・

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今日も朝から車の点検や義父母の介護で一日が終わりました
なんとか11日のうちに撮影したら・・
このメグの迷惑そうな顔 (眠たい夜中ですもんね・・)

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お楽しみ会の記事の予定でしたが・・気持ちがスッキリしないので・・

1月5日 大福くん、メグねぇちゃんと一緒に病院に行きました

あぁ・・こまった・・・どうしよう・・・・・

悩む大福↓ 


大福のお耳が少しだけ汚れてたので病院で診てもらってきました
表面だけが汚れていて、中の奥までは汚れていませんでした
体重は36.8kgでした
もっと大きいのかと思ってたです

ついでと言ったらなんですが、マイクロチップの確認もしてもらってきました

実は昨年の4月の日本チャンピオン大会に大福も出場させてもらったのですが
その時にマイクロチップを挿入してるかの確認がありました
大福の番になり個体審査の時に「読み取り器」に反応せず、
審査員の人が確認できるまで相当な時間を要しました

それ以来、ワタシの気持ちは、
もし大福が迷子になって保護されたとしても
このように反応しなかったらせっかく入れてるマイクロチップも無駄になる・・・
そして体中、器具を動かしても反応しなかったらそんなになんども
時間を掛けて確認をしてくれるもんなんでしょうか?
日本中のわんこが絶対義務で入れているのなら
必ず入ってるわけだからチェックを念入りにしてくれるでしょうが
このような大福の場合だと「この子は入れてないな」で終わってしまう
のではないだろうか?
あれ以来、そう思っているので今日も確認のために読み取り器を
してもらいました

去年の大福のブログ↓
大福はマイクロチップをしています

やっぱり今回も・・・結果は同じでした。5分くらいして読み取れなかったために
獣医師は、電池まで交換して確認してくれました

ワタシはチップが入ってる大体の場所を知っているのですが
意地悪くずっと様子を見てました
しびれを切らし(笑)ヒントを出してようやっと読み取ることが出来ました

腑に落ちないでしょう?
どうしたらええもんでしょうかねぇ~?
たぶん田舎の我が町ではマイクロチップが普及していないんだと思います
だって〇〇獣医師が初めてマイクロチップ注射をしたのはメグで
その時保護管理協会に登録する書類封筒は期限切れのものでした
だからマイクロチップもさびてるか?と思っています(笑)

そんなこともあり大福のときには念を押して新しいものをお願いしたら
〇〇獣医師は次回には・・と云ってくれワタシが病院を後に帰ろうとしたら
この動物病院の〇野院長が出てきて【ある】と言うではありませんか?
だからこの日のうちに大福のマイクロチップは打たれましたよ

大丈夫かいな?と思いながらも井〇院長が直々に云うのだからと
自分に言い聞かせたもんでした

あぁ、今年は大丈夫かいな???
はぁーとため息がでるかあさんのぼやきでした



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